三井大橋
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津久井湖は神奈川県北西に位置する巨大な人造湖です。
完成日は・・・正確にはわからないのですが1960年代と思われます。
相模湖とセットで神奈川県の水瓶として活躍し、首都圏から近いため
休日、特に春先から秋にかけて大変賑わってます。
何故かこの湖の近辺はミステリースポットが密集しており
三井大橋、都井沢トンネル、虹の大橋(宮ヶ瀬湖)、を代表に
マイナースポット含めたらキリがありません。
なぜ、こんなに霊現象が噂されるのかというと
走り屋による事故死、飛び込み自殺、河川の鉄砲水による事故死
など非常に事故が多い土地柄のため、様々な噂を呼ぶのかもしれません。
ちなみに津久井湖はアオコの名所でもあります・・ ここでの噂は、タクシーが女の人を乗せて走行中に バックミラーを見たら女性は居なくなっており、その現場は 三井大橋だったそうです。なんかありきたりの話なのですが、それ以外にも 霊を目撃した話があり、この橋自体が自殺スポットだったりします。 |
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三井大橋は赤いアーチが印象的です。 ここから飛び込み自殺する人も いるそうですが虹の大橋ほど 多くはないようです。 |
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湖面が真っ暗でなんにも見えない・・ おねいさんの霊はどこじゃ? 拍子抜けするほど怖くない場所です。 |
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横から見たらフェンスが張り出ています。 落下防止なんでしょうか。 つーか この橋は歩道がないので 湖を横断するのも命がけです。 |